妻 浮気 現場
主人の浮気について、どこまでが不貞で浮気相手に慰謝料を請求できるのでしょうか?
主人の浮気について、どこまでが不貞で浮気相手に慰謝料を請求できるのでしょうか? 私は32歳、3歳の子供が一人います。 主人から『離婚してくれ』と言われて悩んでいます。 私が離婚したい理由を聞いても『毎日、お弁当を作ってくれない』とか『前に私が送ったメールがショックで引きずっている』(主人の浮気は2回目で、1回目の浮気以来あまり主人の事を信用しておらず、飲み会の時に連絡なしで朝帰りした時に、私が主人の事を信用できないと送ったメール)とか言いがかりとしか思えないような理由しか言わないのです。 前回の浮気の時もそうだったのですが、携帯料金が急に上がっていたので問い詰めたところ『好きな女がいる』と白状しました。相手の女は主人と同じ勤務先の派遣社員らしく、私より8つぐらい年下らしいのですが、もちろん主人が妻子持ちという事は知っています。 ほぼ毎日の様にメールや電話をしており、主人は残業と嘘をついてまで、その子と会っていたようです。休日も嘘をつき出かけては遊んでいたようで、それを知った時はショックでした。 その子の事は離婚理由に入ってないのか主人に聞いたところ『それも、ある』と答えました。その子のことが好きで、結婚したいとまで言ってました。 その他の離婚したい理由が言いがかりばかりなので、その子の存在が離婚したい理由の1番だと私は思っていますが、主人は認めませんし、体の関係もないと言い張ります。 ですが、その子が原因で主人は離婚したいと言ってるわけだし、体の関係が無いなんてとても信じられません。浮気相手の子は『○○さんが結婚してなかったらな~』などと言っているそうです。妻も子供も居ながら、本気になる主人も悪いと思いますが、私は子供も居るし主人の事も想っているので離婚なんて考えられません。それよりも妻子持ちと知りながら主人を相手にしている女の子に、何か出来ないかと考えています。 どなたか、意見を聞かせてください。宜しくお願い致します。(続きを読む)
親権について教えてください。
親権について教えてください。妻の浮気が原因で離婚することとなりました。小学校5年の子供が二人おり、子供の意見を聞くと二人とも母親についていくとのことでした。子供とは離れたくありませんが子供の意見を尊重し諦めることとしましたが、 妻に新しい相手ができた時の子供への虐待や、妻の性格からして次の男にのめり込み育児放棄なども考えられるという理由で、後々の事を考え 親権は私の方に残しておきたいと思っています。私が親権を取り、妻が監護権を取った場合に子供に対しての不都合などはありますか?(母子家庭の手当てや、子供の小学校の転校 住所変更など)妻には数年間様子を見て、それでも子供の意見が変わらない時や虐待や育児放棄などの事実が無い場合は親権は渡すと説明しております。私が親権を取った場合に子供に不都合がある場合は最初から妻側に親権を渡すつもりでいますがその時は後からでも変更が速やかにできるように文章で残しておきたいと思っています。文章の作成は弁護士に相談できますか?妻の浮気現場は押さえましたが証拠が無く相手に慰謝料の請求もできません。財産分与をするほど貯金も無く、子供までとられる状態です。(続きを読む)
『今週、妻が浮気します』第4話
『今週、妻が浮気します』第4話仕事が遅くなり見逃してしまいました!!このドラマの山でもある、主人公が浮気現場に乗り込むところを楽しみにしてたのに~!!ものすごいショックです・・・。どなたかご覧になった方、教えていただけませんか??後半は他の質問にあったので、この前までの話を教えてください。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1110723201もう、これって見られないんですかね??レンタル待ちですか??なにか見る方法ってないのでしょうか??(続きを読む)
裁判官の心証
いま、浮気男はひたすら、嘘に嘘を重ねた反論をしています。 とても、まともな裁判なんかにはなりませんけど。。。。 とりあえず、本人訴訟で感情的になり、言いたいことを叫び、論理的な矛盾だらけの供述書を書くのは、その後の訴訟を不利にします。 ...(続きを読む)
本人訴訟
浮気男が採用している本人訴訟について少し説明しておきたい。 文字通り、弁護士を立てづに自分で訴訟を進めるやり方である。 原告、被告双方が本人訴訟の場合もあるらしい。また、完璧な証拠や証人がある場合にはあえて本人訴訟で相手弁護士と対峙し、 ...(続きを読む)
妻 浮気 現場
先日妻の浮気現場を抑えようと思いますの質問したものですいろいろ回答をありがとうございました、その後抑えるのはやめてメールをしましたその返事は(おとうさんといっしよに歳をとりたいて言うのもわかってます。充分わかってるけど… ...(続きを読む)